2018年1月16日火曜日

天津飯

今日も天津飯を食べた
餃子も。。。

でも最近は割と肉を食べてる感じだな。
先日もベイビーを引き取りに行って
帰りにステーキをご馳走になったし、

土曜日は帰る途中に色々あって
鈴木さんのNAZARETHに立ち寄りました。
リクエストにも答えていただき
ビールもいっぱいご馳走になりまして。。。
ホロ酔いで行ったので、かなりいい感じになりましたよ

そこで久しぶりにキングクリムゾン
聴いて、なんだかもっと聴きたくなりました。。。
まあ色々なバンドですが
一番聴いたのはIslandsというアルバム
そう言うと大体『え〜!?』という反応です
なんでだよ!
ってなるのであんまり言いません。

さて、今日はすごく眠かった
今も。。。

次のライブは1/31の渋谷La.mama
この日もきっと楽しいライブになるぞ!
今からすごく楽しみ
みんな待ってるぜ!

2018年1月13日土曜日

一番くたばりそうにないですよ

あ〜あ
残念です
Motorhead

エディクラークまで亡くなってしまいました。
67歳まだくたばるにはちょっと早いだろ???
先月のメタル雑誌でインタビュー記事読んだばかりだったのに。。。
ハマースミスでのライブ盤が大好きだった
ボクらの時代では
きっと一番ハードで、うるさいバンドだった。
はずだ

これがヘビーメタルだよ
そう、ロックンロールだよ

そしてエディに関してはFASTWAYというバンド
印象的だったなぁ
アルバム1曲目でもう、ノックアウト!
ZEP的なバンドとして認識されたりしてたようだけど、
確かにそういう側面ってあるけど、結局
ルーツが同じなんだから似てくるわけよ
正統派ブリティシュロックだね
そう、モーターヘッドもね

天国で?地獄の方が似合うけど
再結成してくれよな!
そのうち観に行くからね!

2018年1月7日日曜日

まだ1週間だよ

あけましてから
今日初ライブ
しかし、大晦日からまだ1週間しか
経ってないぞ!
みんな気づいてるか?

休みもなかったけど
特にどこに行かず
寝まくり正月
それはそれで満足だったな
新しい過ごし方だ

初詣は行ってないけど
ユニオンには行った。
震えがくるブツを発見できたよ
実際初めて見た。
Faces のMaybe I’m Amazed のシングルだ!
セカンドアルバムにはライブテイクが
収録されているが、
幻のスタジオテイクのシングルがあるのだ。

音源は近年発売のボックスセットで
CD化されたがブツを拝んだことは無かった。
アメリカとヨーロッパ盤があるらしいが
僕が見つけたのはUSプロモ盤
ボックスセットのブックレットでみた
写真と同じレーベル、番号

この気持ち、わかるかな?

もちろん買いました
お年玉‼️
イエーイ

という事で
吉祥寺で待ってるよ!




2018年1月1日月曜日

戌年

年始早々犬神さんと共演って事で
縁起がいいのか悪いのか?
明さんにブルースブレイカーズを勧められました。

ロックやブルースの世界では
犬って結構出てきますね
って事で犬に因んで。。。
とか考えたんですけど、
流石に良く見かけるし
でもって内容もむやみに
マニアックにしようって感じが漂ってますんで
止めようかと思ったんですけど
このブログで紹介したいアルバムがあるんで
やることにしました。


Status Quo の71年の作品”Dog Of Two Head”です
このアルバム僕のQuo2枚目に買ったレコードでした。
一枚めは1+9+8+2ってので1982年作品
まず、音の落差に驚きましたよね、ええ!

で、1+9+8+2なんですが20周年って触れ込みでした。
確か67年デビューのこのバンドが、なんで20周年か?ってーと
メンバーが初めて出会ったのが62年だからだとか?
こじつけだろ?
このバンド、よくわかんないんですが、
Virtigoレーベルに移籍した1作目、”Piledriver”というアルバムから、
アルバムの裏ジャケに必ず過去のアルバムジャケのイラストが
記載されておりまして、
それは1回目の解散まで続きました。
そのイラストの最初がこのDog Of Two Headのジャケなんですね。

67年にデビューした当時はサイケデリックな感じの
いまいちパッとしない(でも魅力的!)、って言葉がぴったりの
ピーターフランプトンのハードや。。。その辺の
ビートバンド以降の流れの中にいましたが、
PYEレコード時代最後の2枚でガラッと
世間で言うとこのハードなブギ路線に軌道修正します。
ってか、時代だったんですよね。。。

70年の作品"Ma Kelly's Greasy Spoon"はブルースの匂いも感じさせる
ハードな作品ですが、
71年のこのDog Of Two Headではブルース色は少し後退し
トラッド的なニュアンスのメロディを押し出すことで、
緩急を付けるというスタイルが確率され、ま、もちろんハードですけどね
バンドの焦点がしっかり定まった感があります。
いかんせん古い録音
ゴリゴリで少々聴きづらい音ですが、ガッツがあります。
多分バンドはこのアルバムから自信持ったんだろうな、と思います。

そろそろ飽きてきましたね。
ま、我慢して聴いてみてね、ってお話でした。








 


元日

あけましておめでとうございます!
高円寺駅のホームから初日の出
拝めました
できれば富士山から見える奴
拝みたかったけど。。。

今年の目標もできた事ですし
今年もよろしくお願いします

って事でおやすみなさい